[こんなときどうするの?…雨どいの塗装]
2018.09.18
皆さん、こんにちは。
今日は、「雨どいの塗装」についてです。
皆さんは、外壁塗装を依頼したことがありますか?
築後10年前後になると、コーキングの劣化や色あせが目立ちます。
それらを補修し、外壁の防水性と美観を保つには、早めの塗装が必要です。
皆さん、塗装後の外壁が美しいほど雨どいの色あせは目立ちます。
しかし、外壁と同じタイミングで雨どいも塗装すれば、そんな違和感を与えずにすみます。
もし雨どいに破損や詰まりがあるなら、足場費用の節約も兼ねて、交換や掃除も依頼しておきましょう。
ただし、塗装業者によっては、そこまで対応していないかもしれません。
施工業者以外に依頼する時は、事前に確認してくださいね。
関連記事
-
2026.07.29『勝手口も侵入犯罪者に狙われています』
-
2026.07.28「 暑い日のお風呂を楽しむために 」
-
2026.07.27 「 他人にとっての『いい家』は、自分にも『いい家』? 」
-
2026.07.15『寝室の地震対策』
-
2026.07.03【 光の色や強さは、心理状態に影響を与えます。 】
-
2026.06.22「 湿気の多い土地は、建物の劣化を早めます 」
-
2026.06.10「 子供の『騒音』が気になる場合の土地探し 」
-
2026.06.09[こんなときどうするの?…収納スペースを増やす前に]
-
2026.04.28『特別費に備えましょう』
-
2026.04.22『あなたが嫌悪感を抱く施設は?』
最新記事
- 07月29日 『勝手口も侵入犯罪者に狙われています』
- 07月28日 「 暑い日のお風呂を楽しむために 」
- 07月27日 「 他人にとっての『いい家』は、自分にも『いい家』? 」
- 07月15日 『寝室の地震対策』
- 07月03日 【 光の色や強さは、心理状態に影響を与えます。 】
カテゴリー
アーカイブ

