[こんなときどうするの?…雨どいの塗装]
2018.09.18
皆さん、こんにちは。
今日は、「雨どいの塗装」についてです。
皆さんは、外壁塗装を依頼したことがありますか?
築後10年前後になると、コーキングの劣化や色あせが目立ちます。
それらを補修し、外壁の防水性と美観を保つには、早めの塗装が必要です。
皆さん、塗装後の外壁が美しいほど雨どいの色あせは目立ちます。
しかし、外壁と同じタイミングで雨どいも塗装すれば、そんな違和感を与えずにすみます。
もし雨どいに破損や詰まりがあるなら、足場費用の節約も兼ねて、交換や掃除も依頼しておきましょう。
ただし、塗装業者によっては、そこまで対応していないかもしれません。
施工業者以外に依頼する時は、事前に確認してくださいね。
関連記事
-
2026.11.02『高温多湿で変質する防災法品は?』
-
2026.10.28『国産材と輸入材の特徴』
-
2026.10.26『こんな時どうするの?…「雨粒の音の違和感に気づいた時』
-
2026.10.21『新居で隠したいものはありますか?』
-
2026.10.14【汚れやすくて掃除しにくい場所を減らしたいなら 】
-
2026.08.31『妻の3割が夫に不満を…』
-
2026.08.28【 外壁のコケは住まいの寿命を縮めます。 】
-
2026.08.27【 『建てる前より生活水準を上げる』を意識する 】
-
2026.08.22『静けさの確認は複数の時間帯で』
-
2026.08.21『夏風邪の原因は、自宅のカビかもしれません』
最新記事
- 11月02日 『高温多湿で変質する防災法品は?』
- 10月28日 『国産材と輸入材の特徴』
- 10月26日 『こんな時どうするの?…「雨粒の音の違和感に気づいた時』
- 10月21日 『新居で隠したいものはありますか?』
- 10月14日 【汚れやすくて掃除しにくい場所を減らしたいなら 】
カテゴリー
アーカイブ

