[こんなときどうするの?…住宅設備の耐用年数チェック]
2018.11.02
皆さん、こんにちは。
今日は、「住宅設備の耐用年数チェック」についてです。
住宅設備の耐用年数は、取扱説明書や設備に貼ってあるシールなどで確認できます。
「問題無く使えるのに交換するのは勿体ない」
と思いがちですが、古い設備を使い続けると事故やケガの恐れがあります。
水道光熱費を無駄遣いしている可能性もあります。
皆さんの家に、耐用年数を過ぎた住宅設備はありませんか?
壊れるまで使うと、交換までの数日間、不便な生活を強いられるかもしれません。
・ときどき、運転中に異音がする
・性能が不安定になることがある
などの初期症状が既に見られるのなら、早めに交換の計画を立てましょう。
関連記事
-
2026.08.04【手元にいくら残しますか?】
-
2026.07.29『勝手口も侵入犯罪者に狙われています』
-
2026.07.28「 暑い日のお風呂を楽しむために 」
-
2026.07.27 「 他人にとっての『いい家』は、自分にも『いい家』? 」
-
2026.07.15『寝室の地震対策』
-
2026.07.03【 光の色や強さは、心理状態に影響を与えます。 】
-
2026.06.22「 湿気の多い土地は、建物の劣化を早めます 」
-
2026.06.10「 子供の『騒音』が気になる場合の土地探し 」
-
2026.06.09[こんなときどうするの?…収納スペースを増やす前に]
-
2026.04.28『特別費に備えましょう』
最新記事
- 08月04日 【手元にいくら残しますか?】
- 07月29日 『勝手口も侵入犯罪者に狙われています』
- 07月28日 「 暑い日のお風呂を楽しむために 」
- 07月27日 「 他人にとっての『いい家』は、自分にも『いい家』? 」
- 07月15日 『寝室の地震対策』
カテゴリー
アーカイブ

