『こんなときどうするの?…自宅売却を勧める業者』
2021.10.13
皆さん、こんにちは。
今日は、「自宅売却を勧める業者」についてです。
皆さんは、「あなたの自宅を売ってください」という勧誘を受けたことがありますか?
ダイレクトメールを処分するだけでも鬱陶しいのに、訪問や電話による勧誘は本当に迷惑ですよね。
皆さん、断られた後もしつこく勧誘する行為は禁止されています。
そんな勧誘を受けた時は、その業者に宅地建物取引業の免許を与えている都道府県や国土交通省地方整備局等に連絡しましょう。
自宅売却はクーリング・オフの対象外なので、安易な決断は危険です。
不安やトラブルで困った時は、お近くの消費生活センターに相談しましょう。
関連記事
-
2025.08.29『転落事故対策や侵入犯罪対策には、こんな方法もあります』
-
2025.08.20『新居の壁や床への落書き対策』
-
2025.08.06『こんな時どうするの?…「水回りの汚れ」』
-
2025.07.31『こんな時どうするの?…「冷房効率を上げたい時」』
-
2025.07.29『浄化槽を設置すると3つの義務が発生します』
-
2025.07.22『新居に降った雨の排水計画は?』
-
2025.07.15『施錠忘れと開けっ放しの窓』
-
2025.07.03『夏の結露対策をしましょう』
-
2025.06.18『交通利便性だけでなく、生活利便性も確認しましょう』
-
2025.06.12『補助金や助成金を申請する際の注意点』
最新記事
- 08月29日 『転落事故対策や侵入犯罪対策には、こんな方法もあります』
- 08月20日 『新居の壁や床への落書き対策』
- 08月06日 『こんな時どうするの?…「水回りの汚れ」』
- 07月31日 『こんな時どうするの?…「冷房効率を上げたい時」』
- 07月29日 『浄化槽を設置すると3つの義務が発生します』
カテゴリー
アーカイブ