[こんなときどうするの?…天窓からの雨漏り]
2018.03.03
皆さん、こんにちは。
今日は、「天窓からの雨漏り」についてです。
ある程度年数が経ってから雨漏りしたのなら、その原因は、シーリングや防水シートなどの経年劣化でしょう。
しかし、築浅なのに雨漏りするのなら、施工不良の可能性が高くなります。
その他、窓と屋根の隙間に溜まった落ち葉や土が原因で、雨がスムーズに流れなくなったために雨漏りすることもあります。
また、雨の日以外にも水滴が落ちるようなら、雨漏りではなく結露の可能性もあります。
まずは業者に点検を依頼し、原因を特定しましょう。
もし経年劣化が原因でも、この機を逃す手はありません。
ついでに、天窓周辺の掃除もお願いしておくと安心ですよ。^^
明日をお楽しみに♪
関連記事
-
2026.02.04『ペットを飼う予定ならニオイ対策を忘れずに』
-
2026.01.21『コンセントを安全&快適に使うために』
-
2026.01.19『通信費を見直しましょう』
-
2026.01.14『災害を悪用する業者に注意しましょう』
-
2026.01.07『こんな時どうするの?…「キッチンの冷え対策』
-
2025.12.29『災害を悪用する業者に注意しましょう』
-
2025.12.25『冬の寝具の湿気・ダニ・カビ対策』
-
2025.10.22『新築工事によるご近所トラブルを防ぐ為に』
-
2025.10.09『外壁の色選びの後悔を防ぐために』
-
2025.10.01『田んぼだった土地に新築する場合の注意点』
最新記事
- 02月04日 『ペットを飼う予定ならニオイ対策を忘れずに』
- 01月21日 『コンセントを安全&快適に使うために』
- 01月19日 『通信費を見直しましょう』
- 01月14日 『災害を悪用する業者に注意しましょう』
- 01月07日 『こんな時どうするの?…「キッチンの冷え対策』
カテゴリー
アーカイブ

