[こんなときどうするの?…雨戸が無い窓の強風対策]
2018.11.21
皆さん、こんにちは。
今日は、「雨戸が無い窓の強風対策」についてです。
毎年のように「強風でモノが飛んできて窓が割れた」というニュースを見かけます。
雨戸があればある程度の強風は防げますが、全ての窓に雨戸を設置できない場合もあるでしょう。
そんな時、飛散防止フィルムを貼っておけば、飛散防止だけでなく紫外線も防げます。
CPマーク認定の防犯フィルムを貼れば、バットで叩き割ろうとしても貫通しないほどの強度が得られます。
一般的なガラスより約3.5倍~4倍の耐風圧強度を持つ強化ガラスに交換する方法もあります。
台風は事前にある程度の予測や準備ができますが、それ以外にも強風でハラハラすることってありますよね。
心配な窓があるなら、早めの対策を検討しましょう。
関連記事
-
2026.11.02『高温多湿で変質する防災法品は?』
-
2026.10.28『国産材と輸入材の特徴』
-
2026.10.26『こんな時どうするの?…「雨粒の音の違和感に気づいた時』
-
2026.10.21『新居で隠したいものはありますか?』
-
2026.10.14【汚れやすくて掃除しにくい場所を減らしたいなら 】
-
2026.08.31『妻の3割が夫に不満を…』
-
2026.08.28【 外壁のコケは住まいの寿命を縮めます。 】
-
2026.08.27【 『建てる前より生活水準を上げる』を意識する 】
-
2026.08.22『静けさの確認は複数の時間帯で』
-
2026.08.21『夏風邪の原因は、自宅のカビかもしれません』
最新記事
- 11月02日 『高温多湿で変質する防災法品は?』
- 10月28日 『国産材と輸入材の特徴』
- 10月26日 『こんな時どうするの?…「雨粒の音の違和感に気づいた時』
- 10月21日 『新居で隠したいものはありますか?』
- 10月14日 【汚れやすくて掃除しにくい場所を減らしたいなら 】
カテゴリー
アーカイブ

